「新しいもてなし」を考える旅館オーナーの方々が多く訪れてくれます。良い会話をして、訪問し、提案し、いっしょに作っていく進め方をしています。今の日本で、日本文化を伝えるいちばんが、こうした新しい考え方の旅館のような気がしています。
ロビーの「オブジェの椅子 海」(左)は、遠音近音をイメージしてデザイン。客室には、「爽やか和椅子」「くつろぎきらきら和椅子」、「おたすけきらきら椅子」と「無垢セパレートテーブル」、「くつろぎ工芸和椅子」など。
『椅子の出前』からのおつきあい。客室広縁に、「小楽工芸椅子」「小楽きらきら椅子」「えんがわ工芸椅子」「あぐら椅子」など。新しい座卓・座椅子には、「無垢セパレートテーブル」と「爽やかたたみ椅子」をセット。